今自分の家の回りは
ポリ、ポリ、ポリ、ポリ、時々、ポリ
あ~うっとおしい~~~~
そうです。今京都ではサミットだかスロットだかササミだかしりませんが
お偉いさんが来てるらしく、警官がうじゃうじゃいます。
こういうときは・・・・
ってやりたくなりますが・・・
そういうわけにもいきませんがね・・・
ま~お偉いさんがくるからって町の和みを消してまで
やることに意味はあるのだろうか?
すんでる人間からすればいい迷惑です。
昨日は第二回ラクロックスをやりました
テーマや内容などは僕のもう一つのblogの方に記載しました。
http://blog.livedoor.jp/dekamichi/
もしよかったら見てくださいね
ラクロックスのゴール。 狭いから決めるのが難しいんだけど、ゴールを守るほうも難しい 狭いからこそシンプルに早く打たれるわけなんですが どうやってうまくタイミングを合わすかがすごく難しい。
まだまともにミニゴールで「キャッチ」したことがないんですよね~
どうやって相手にうまく「打たせる」ことができるか
考えてもなかなかうまくできない。 いい勉強になるんだけどな~・・・。
ここでキャッチできる技術がみにつけば また一つ成長のきっかけができると思ってるのですが・・・
といっても僕はGよりもいつも走ってるほうが多いんですけどね
Gは一番後ろの人がやる。 そのとき以外はもちろん
全員OF
そうしないとおもしろくないですからね
次回は7月1日
宝ヶ池で19時~21時でやりますので
是非参加してください
先日のラクロックスの写真を少しいただき、拝見していると・・・
ん?
敵が5人いるのに対し
こちらは・・・多分僕のせいで隠れているとして
2人・・・
しかも若干ポジショニングおかしくないか?
これでちゃんとボールもらえるのか?
ふとそんなこと思いました。
またもう一枚
GBでの見切りで動いている感じですね。
このあとのイメージだと味方が取って
僕かもう1人の味方が選択肢となっていて
ここで僕があ~やって、こうやって~・・・
なんてちょっと考えてました。
写真だとその瞬間しか捉えられていないが、具体的にしっかりと証拠を収めてくれる。
ちょっと自分がGでシュート打たれる瞬間のシーンを何個か撮って検証したいなと思いました。
ビデオでとめて検証するのはよくやりますが、写真でアイデアを出し合うってのも
意外とおもしろいなと感じた瞬間でした
昨日、関西で初めてラクロックスをやってみました
今回は10名ほどでしたがかなり充実してやれました
しかも、KAMOの人までわざわざ見に来ていただいたり
会社の同僚の方を連れてきてもらったりとラクロスをあまり知らない人にも
こんなとこでアピールできて最高でした
内容に関しては
アップで2対0でシュー練
あとは、ひたすら7分ハーフで試合ばかり。
始まりをドローにしてみたりフェイスオフにしたりと多彩にやってみました。
また今回に関してはクリースを作らなかったため、かなり狭いディフェンスになりましたが
色々といい勉強をさせてもらいました。
やっぱ、こういう狭いところでやると
いかに早く切り替えをするか
これに尽きます。
早く切り替えればそれだけ数的有利な状況が作れ、よりいい状況でシュートシーンが作れる
ま~もちろんG出身の僕の唯一こなせる技だったので、これをテーマにひたすら走りましたよ
Gでやっててフィールドに入るときに特にわかりやすいのは
どこで切り替えるか
というのが予測しやすいということ。
普段一番後ろで見ているので切り替えたときも
味方がどこを走っているのか
どういう得点をしたいか
というのがなんとなくわかる感じがします。
ま~知り合いばかりなのでなんとなく癖がわかるからかもしれませんが
最低でも
「ここにいたらGは嫌がる」
ということだけはわかります。
どのポジションにも特有の「感覚」というのがあると思いますが
Gもフィールドはできないということはないですね
むしろGがフィールドの動きを理解すれば
それだけまたプレーの幅も広がるんだろう
と実感しました
次回もまた計画を練って行きます。
最後に記念撮影
みんないい顔してますね
どうも。関西のNLCでGやってますデカです。
肩書きなど全くないですが、関西からどんどん自分の思うこと、やりたいことを積極的に発信していこうと思います。
どういう話題ができるかな~と思いながら・・・
とりあえず始めなので、挨拶にすることにしました![]()
とりあえず明日のことの告知もしときますね![]()
明日は関西の宝ヶ池にてラクロックスをやります。
時間は19時~21時まで (一応集合は18時半ですが・・・)
持ち物:ミニクロスor女子クロス
(男子のクロスは使わないので、ない人は当日借りてください)
あと女子の方でアイガード持ってる方貸してください。
参加費: 社会人1500円、学生1000円です。
それではこれからよろしくお願いします![]()
国際親善の結果は3対11で敗北。
言い訳を書くつもりはありません。
負けたことは力がなかったから。
ただそれだけのこと
試合後パーティーでHCからお褒めの言葉をいただき
またその直後に驚くべき言葉を耳にした。
「アメリカで2年くらいやってみないか?」
そのとき、選抜のHCが聞いたらしく、冗談まじりで終わったが
一応パーティー終了後にいろいろと話をした。
アメリカ人からみた自分とはどんな風に見えたのか?
HCからの返答
・体がでかいということ。
やはりこれだけはどこにいても同じだな。
・予測能力が高いということ
まだ代表選手に比べれば甘いのでここはまだまだ伸ばせる
・早い
これは日本が目指す「速く早いラクロス」の最大のテーマであり
これがないと代表なんていけるわけがないんだから、そこは絶対的に誰にも負けてはいけない。
ここもまだまだ代表選手に比べれば屁みたいなもんだ。
というのがよかった点。
マイナス点は
・セーブの瞬間にクロスを握る力が入りすぎているからキャッチができない。
自分が今一番課題と感じていることをやはり指摘された。
外人は逆サイドのボックスに関してのキャッチ能力が非常に高い。
だが、どうやってやっているのかが何度色んな動画を見てもなかなか解決が
できなかったが、一つ、またきっかけを手に入れた
今の自分はなにをやればもっとうまくなれるのか?
ということが色々とあり、自分の中で迷いを入れながら試行錯誤を繰り返していた。
だが、アメリカ人から見た視点ではやはり
相手の攻撃時間を遮断する力
ここが圧倒的に無いように見えたのだろう。
いい機会だった。
帰り、相手のHCの言葉がずっと頭にひっかかった。
「アメリカに2年間ほどこないか」
いえば一つのチャンス。
ただ、相手にとってどういう意図でいったのかが曖昧だった。
ほんの軽い気持ちでゆってるのか
真剣にゆってるのか
色んなことを勝手に考えてた。
答えが見つからない・・・
だが・・・・
今しかないこの機会
再来年には男子のWカップがある。
絶対に代表として世界に勝つメンバーとして入っていたい。
そのためには殻を破る力がいる。
それはわかっている。
ただ、自分自身、安易な考えで行くというのはどうなんだろうか?
アメリカに行ってどういうところを伸ばしたいのか?
どんなGになりたいのか?
そんなことをずっと帰りの車で考えていた。
いきなりの言葉
そんな簡単に答えなんて出せない・・・
でも・・・・
勝負はしたい・・・
このチャンス・・・
前向きに考えてみよう。